オーナーの独り言っす☆


by shochubar-den

息子の音読

息子が4歳位になった頃から、自分が彼に本を読んであげるのに
疲れた時、彼自身に読ませて、楽をしていました。
そして、娘に本を読んであげるのに、疲れたら、
「にいにい、読んであげて頂戴!」とお願いして、更に楽をしていました。

それから二年が経ち、久しぶりに、息子に長い本を読ませてみました。
きっと、無理だろうなって思ったら、上手に読んでみせてくれました。
おおお、何でもやらせてみるものだ!と思いましたです。

でも、この音読、大人にも、老人にも、脳の活性化で非常に良い効果がある
らしいのです。

今後は、ぐーたらせずに、自分もちゃんと子供たちに本の読み聞かせを
しながら、ボケ防止せな~と思った瞬間でした。
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by shochubar-den | 2006-05-01 22:01 | 子供たち