オーナーの独り言っす☆


by shochubar-den

サンタさん繋がり~☆

小学1年生の息子は、サンタさんの存在を信じています。
勿論、娘っこも。

自分は一体何歳まで、サンタさんの存在を信じていたのだろうか???

息子は、3歳の頃から、毎年、同じ靴下(私が作った特大靴下)を枕元に飾ります。
本人がほしいものが靴下に入らないと言って、悩んでいた去年・・・。
靴下には手紙を入れるのであって、プレゼントは入らなくてもきっと大丈夫だと
説明してあげました。

今年、娘っこも欲しいものを一所懸命お願いしています。
空に向かって一所懸命お願いしている娘っこの純粋さが愛おしくその横顔の美しさに
心が震えちゃいます。

親ばかと言われればその通りなのですが、その純粋さは、一体いつまで
あったのだろうか?

きっと、自分にもあったはず。ずうううううううっと、昔。

サンタさんの存在が分かったとき、それがはっきりと確定したとき、少しがっかりしたのだけは覚えています。私はそれが小4か小5だっと思います。

みなさんは、いつごろでしたか?
嬉しかったプレゼントを覚えていますか?

私は、お絵かき画用紙とクレヨンをはっきりと覚えています。
願ったものと異なっていたのだけれど、それでもプレゼントが来たことがとっても嬉しかったんですぅ。

30代だよなぁ、こんな話して、はぁ~っなんて、ため息しちゃうなんて(笑)
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by shochubar-den | 2006-12-09 23:50 | 子供たち